kearny – Glasses Case, Cleaning Cloth.

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kearny より、イレギュラーな便利アイテムが届きました。
本線の眼鏡に関連する、優秀で気の利いた付属アイテムです。

 

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PVCレザー(合皮)の眼鏡ケース。
首から掛けられるコードが付き、かつ調整用のドライバーまで装備した、究極のケースです。

 

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水に強いPVCを素材とし、さらに眼鏡用の小さなドライバーを忍ばせ、安心感が抜群です。
このドライバーだけでも、かなりの価値が感じられると思いますがいかがでしょう。

 

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サングラスをしての街歩きの際は、屋内に入ったり屋外に出たり、といったことになるでしょうから、サッと外して仕舞って、サッと取り出してかけて、という感じでストレスなく使っていけそうですね。
車での外出の時なども首から提げていると役立ちそうです。

コードは長さの調整が利くので、長くして斜め掛けもOKです。

 

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kearny – Glasses Case
col : Black
price : 14,000 (+tax)

 

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こちらはちょっと気の利いた眼鏡拭き。
画家・イラストレーターの小澤真弓さんによるデザインです。

 

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kearny の熊谷さんはいろいろなことをやる人で、アラスカで写真を撮ってきて小さな写真展をやったことがあったそうです。
その展覧会で小澤さんと知り合い、その縁でこの眼鏡拭きのデザインをお願いしたそうです。

 

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ということで、3種類のデザインを依頼し、まずこのデザインはアラスカの山々のイメージからできたもの。

 

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こちらは、よく見ると kearny のモデル名がそのままデザインのソースになったもの。モノクロでシックな雰囲気になっています。

 

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最後は、kearny の眼鏡のパーツなどがモチーフ。こちらは原画をコーヒーをインクにして描いたものだそうで、やわらかい茶系の色合いはナチュラルなコーヒーの色となります。

 

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マイクロファイバークロスというポリエステルの極細糸を超緊密織りしたもので、もちろん強く拭いても傷がつかず汚れがとりやすいものとなっています。
また、そういったポリエステル生地と相性の好い昇華転写というプリント方法が採用されています。昇華転写は繊細な色柄のプリントに向いていて、さらにインクを表面に載せるのではなく染み込ませるので、繊細な生地の表層は保たれます。

スマホや腕時計を拭くのもいいと思いますので、ハンカチとして持ち歩くのがいいと思います。
また、ものの性質として、贈り物にも適しているかと思います。

kearny – Cleaning Cloth
price : 2,900 (+tax)

 

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