kearny – nupuri, grant.

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kearny の新作眼鏡が届いております。
今季新作のサーモント型 nupuri、レギュラーモデルの grant が入荷しました。

 

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新作の nupuri、ブラックとクリアグレー、2色展開です。
やや小ぶりでオーバル型、セル部分のボリュームもさほどでなく、重厚な印象になりすぎないサーモントであると言えるでしょう。

やわらかい曲線は山の稜線をイメージしており、ガチッと男らしくなりがちなサーモントを、さりげなく柔和に、そして男女問わず、年齢問わずに自然に取り入れられるような、懐の深い雰囲気に落ち着かせているように思えます。

 

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そもそもコントラストの妙が魅力のサーモントではありますが、強すぎず、重すぎず、ナチュラルに。特にクリアグレーの方は、より淡いコントラストが上品で、馴染みやすさにもつながっているようです。

 

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kearny – nupuri
col : Black / Clear Grey
price : 33,000 (+tax)

 

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先日サングラスで登場した grant を今度はクリアレンズで。
丸からず、四角からず、大きからず、小さからず、セルも太からず、細からず。微妙ですが絶妙のバランスで着地した kearny の人気レギュラーモデルです。

 

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クリアブラウンの色目がとても好く、程よい軽さと洒落感があって、顔をパッと明るくしてくれるはず。それでいて落ち着きがあり、悪目立ちしないので、レギュラーでかけていただけると思います。

 

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kearny – grant
col : Clear Brown
price : 30,000 (+tax)

 

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kearny – Sunglasses.

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kearny のサングラス第二弾、今回もレギュラーモデルですが Fuzz 初登場、”soft frame”、グレー、べっ甲です。

 

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チタン+べっ甲という kearny ならではのモデルと言えるでしょう。
やや丸みのあるボストンで、ややコンパクトな仕様。シャープですっきりした印象は、リゾートというよりはシティな雰囲気で、普段の街歩きに最適ではないでしょうか。

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いわゆる通称のセルフレーム(クロブチという意味での)のサングラスとはまったく違った雰囲気になりますので、バリエーションを増やす意味でも、またセルのボリュームが苦手という人などは、これなら、ということも少なくないと思います。

 

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kearny – soft frame *sunglasses
col : Grey / Tortoiseshell
price : 30,000 (+tax)

 

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kearny – Glasses Case, Cleaning Cloth.

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kearny より、イレギュラーな便利アイテムが届きました。
本線の眼鏡に関連する、優秀で気の利いた付属アイテムです。

 

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PVCレザー(合皮)の眼鏡ケース。
首から掛けられるコードが付き、かつ調整用のドライバーまで装備した、究極のケースです。

 

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水に強いPVCを素材とし、さらに眼鏡用の小さなドライバーを忍ばせ、安心感が抜群です。
このドライバーだけでも、かなりの価値が感じられると思いますがいかがでしょう。

 

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サングラスをしての街歩きの際は、屋内に入ったり屋外に出たり、といったことになるでしょうから、サッと外して仕舞って、サッと取り出してかけて、という感じでストレスなく使っていけそうですね。
車での外出の時なども首から提げていると役立ちそうです。

コードは長さの調整が利くので、長くして斜め掛けもOKです。

 

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kearny – Glasses Case
col : Black
price : 14,000 (+tax)

 

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こちらはちょっと気の利いた眼鏡拭き。
画家・イラストレーターの小澤真弓さんによるデザインです。

 

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kearny の熊谷さんはいろいろなことをやる人で、アラスカで写真を撮ってきて小さな写真展をやったことがあったそうです。
その展覧会で小澤さんと知り合い、その縁でこの眼鏡拭きのデザインをお願いしたそうです。

 

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ということで、3種類のデザインを依頼し、まずこのデザインはアラスカの山々のイメージからできたもの。

 

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こちらは、よく見ると kearny のモデル名がそのままデザインのソースになったもの。モノクロでシックな雰囲気になっています。

 

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最後は、kearny の眼鏡のパーツなどがモチーフ。こちらは原画をコーヒーをインクにして描いたものだそうで、やわらかい茶系の色合いはナチュラルなコーヒーの色となります。

 

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マイクロファイバークロスというポリエステルの極細糸を超緊密織りしたもので、もちろん強く拭いても傷がつかず汚れがとりやすいものとなっています。
また、そういったポリエステル生地と相性の好い昇華転写というプリント方法が採用されています。昇華転写は繊細な色柄のプリントに向いていて、さらにインクを表面に載せるのではなく染み込ませるので、繊細な生地の表層は保たれます。

スマホや腕時計を拭くのもいいと思いますので、ハンカチとして持ち歩くのがいいと思います。
また、ものの性質として、贈り物にも適しているかと思います。

kearny – Cleaning Cloth
price : 2,900 (+tax)

 

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kearny – Sunglasses.

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いよいよ陽射しが強まってきましたので、kearny のサングラスをご紹介しましょう。
今シーズンも2種類、ご用意しています。

 

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ブランド初期からラインナップされているレギュラーモデルの grant、クリアブラウンというフレームを選びました。

ボストンとウェリントンの中間のようなフォルムで馴染みやすく、セルロイドのフレームも細からず太からずで印象が強くなりすぎないため、レギュラーでかけていただけるようなバランスで仕上げられたモデルです。

 

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クリアなフレームは、明るさによって透明度や色の濃さが違って見えます。
印象としてもやや軽めで、いい感じのアクセントになるのではないかと思います。

 

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kearny – grant *sunglasses
col : Clear Brown
price : 30,000 (+tax)

 

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こちらは昨年から続いて2年連続の登場、やはり古株のレギュラーモデル round のスモークササ。

クラシックな丸型は、クリアレンズよりサングラスレンズの方がインパクトが弱まって馴染みやすくなるのが不思議です。微妙な色合いもまた奥ゆかしさがあります。

 

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kearny – round *sunglasses
col : Smoke Sasa
price : 30,000 (+tax)

 

ここ数年でそうなったのですが、僕はこれからの時期、サングラスが手放せません。
調べたらどうやら老いのようなのですが、数時間よく晴れた屋外に居ると、その後は夜寝るまで目がヒリヒリし続けます。何年も地下で生活していたことも影響しているような気がしないでもありませんが。。

ファッション的な意味合いよりも、そういう機能的な目的が強くなって初めて、サングラスというアイテムがより身近に感じられるようになりました。
みなさんも紫外線から目を守るという意識を少し強めていただき、その分、ファッション的には気張るような意識を弱めていただき、より気軽にサングラスと触れ合っていただければと願う今日この頃です。

 

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kearny – Reerect by kearny.

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kearny の新作眼鏡が届きました。
今回は通常ラインではなく、イレギュラーな企画のプロダクトです。

 

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“Reerect by kearny”
“Reerect” とは『再建する』、『再造する』 を示します。

以前ブランドとしてお付き合いのあったパーツ工場において、約30年前のセルロイドモダンが発見されました。近年では製造していない old new stock を、kearny を通じて新しい物へ、ということで企画され、生み出されたプロダクトです。

ヴィンテージならではの深みを感じられるモダン(耳にかける部分)にシンプルにチタンを組み合わせ、素材の雰囲気を引き立たせています。 全体にやや小ぶりなサイズ感で、上品な印象です。

 

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この部分がデッドストックのパーツです。
そう言われると確かに古いものの雰囲気が漂っている感じがすると思いますがいかがでしょう。

現代ではこの感じは出せないらしく、ヴィンテージをこよなく愛する熊谷さんにとっては、居てもたってもいられなくなってつくった、ということらしいです。

 

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ヴィンテージものにしか宿らない味わいが楽しめる、現代のメガネ。ということで希少なものだと思います。

 

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kearny – Reerect by kearny
col : Silver / Gold
price : 30,000 (+tax)

 

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