SAINT JAMES – OUESSANT.

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SAINT JAMES の Ouessant、春夏シーズンの分が入荷しました!

 

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定番色と新色を織り交ぜて、このタイミングでは6色追加となります。

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OUESSANT (ウェッソン)は、SAINT JAMES の定番バスクシャツです。

バスクシャツとは、漁師や海兵隊など海の上での仕事に従事する人々がある種のユニフォームとして古くから愛した伝統的なアイテムです。

洗ってくたびれても味のある肉厚のコットン地、バスクシャツの象徴であるボートネックに、9分丈くらいの袖。大昔から今に至るまで、質感やかたちをほとんど変えずに多くの人々に愛用されています。

ファッションアイテムとしての楽しみも幅広く、用意された豊富なカラーバリエーションも手伝って、本当にさまざまな着こなしが、年齢性別を問わず、またスタイル層を問わずに楽しまれています。

自分の好きな色を、好きなように着る、そしてボロボロになっても着る、というのがウェッソンの正しい楽しみ方です。

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基本的にはシーズン性のないアイテムですと定義していますが、春こそウェッソンが輝く季節ではないかと思います。

 

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SAINT JAMES – OUESSANT
size : T3 / T4 / T5
price : 10,000 (+tax)

 

寒い日々が続いていますが、風邪などひかないよう気をつけていきましょう。
まだ遠い春を夢見つつ、2017年春夏シーズンの展開を進めていきたいと思います。

 

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New Arrivals.

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Gloverall のダッフルコートが今年も入荷してきました。
今年もネイビー、ブラックの2色展開となります。

 

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ダッフルコートと言えば、グローバーオール、グローバーオールと言えば、ダッフルコート。
詳しい説明は昨年の記事から引用します。

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ダッフルコートならでは仕様がしっかり備わります。
裏チェックのダブルフェイス・ウールメルトン生地が使われ、一体のフードが付いて、チンストラップが付いて、水牛のトッグル、胸ヨーク、袖のストラップ、、
きわめてオーソドックで、基本通りのディテールです。

そして、もう一点指摘しておくポイントが、シルエットの美しさです。
ダッフルコートというアイテム自体が、本来はオーバーコートという種類のアイテムであるため、身まわりもアームホールも袖も、それなりにゆったりしているのが常でした。
このモデルは、もうずいぶん前になりますが、Gloverall のそういったクラシックモデルとは別ラインとして、アパレルファッション向けにパターンが引かれ、すっきりと着れるフォルムとなっています。

その分、ジャケットの上から羽織るとなるとちょっときつい、、という現象が多くなりますのでお気を付けください。
このモデルを長年展開していますが、はっきりサイズを上げて、ジャケット対応にするという人もけっこういらっしゃいます。

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特に袖筒はすっきり細いので、思いのほかタイトなシルエットですので注意してください。
野暮ったく着るタイプのダッフルコートも好いですが、Fuzz ではすっきり型を選んでいます。

 

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なんとなくのイメージですが、ダッフルコートのコーディネイトはヨーロッパ的なる印象を持っています。このモデルなどは特に細身のパンツとすっきり合わせて品の好いヨーロピアン・スタイルの合わせ方がまずはしっくりくるのではないでしょうか。
デニム+スニーカー、デニム+ブーツ、スラックス+スニーカー、スラックス+革靴、、
シンプルだけど妙に味わいのあるスタイルがつくれると思います。

 

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メジャーシーンでは勝手に流行ったり廃ったりしていますが、グローバーオールとその他数ブランドのダッフルコートに関しては、間違いなく流行り廃りの外にありますのでいつでも安心して着てください。
年齢層から性別、スタイル層まで問わずに取り入れられる、文字通りの定番アイテムです。

Gloverall – Duffle Coat
col : Black / Navy
size : S / M / L
price : 62,000 (+tax)

 

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こちらも永久定番系アイテム、SAINT JAMES のマリンセーターです。
肩ボタンが特徴のフランスのマリンニットは信頼の SAINT JAMES でいかがでしょう。

 

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SAINT JAMES は、実はニットメーカーとして端を発していますので、ニットアイテムは実際に説得力のある背景を持っていると言えます。
軍に供給していた実績がこれを物語り、質実剛健なつくりの確かさを備えているのです。

 

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ボーダータイプの Binic と、単色無地の Cancale、どちらもフランスではクラシックアイテムとされているデザイン・仕様の典型的なマリンセーターです。

海上で飛沫や雨を浴びるために、脱脂を極力抑えたピュアウールを素材として、防寒の意味合いでの狭いネック、またその狭さゆえのネックから肩にかけてのボタンの仕様。古くから変わらずに続く伝統的なディテールです。

 

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こちらも男女問わず、年齢問わずの普遍的なアイテムと言える名品です。

SAINT JAMES – BINIC II
col : Navy
size : XS / S / M
price : 19,800 (+tax)

SAINT JAMES – CANCALE II
col : Navy
size : XS / S / M
price : 19,800 (+tax)

 

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こちらも継続、Jamieson’s のクルーネック・ニットカーディガン。
Jamieson’s のニットアイテムも、もはや普遍的な定番アイテムと言えるような類のもので、シェットランドウールによるニットウェアを得意としています。

なかでも特に有名なのがフェアアイルのセーターですが、こちらはかなり深いグリーンの準単色のタイプとなります。

 

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準と言うのは、まったくの単色ではなく、よく見るといろいろな色の繊維が混ぜられた糸が使用されています。カラーネップほどのインパクトがあるものではなく、遠目には 『何かありそうな単色』 に見えます。

 

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狭めのクルーネックに胡桃のボタン。非常にいい雰囲気です。

Jamieson’s – Crew Neck Cardigan
col : Dk.Green
size : 38 / 40
price : 19,000 (+tax)

 

ここ連日、重要アイテムのご紹介がつづいています。
もちろん重要でないアイテムは仕入れていませんが、ここ数日にわたっては、お店として特に根幹の部分のアイテムを連日ご紹介しているなと感じています。

ラブルールのジャケットにしても、エルヴィエのコートにしても、いよいよ着頃を迎えていますね。

秋深し、着ごろ合わせごろ、重ねごろ、字余り。

 

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●営業日程変更のお知らせ

都合により、来週の定休日を14日(月)に変更させていただきます。
月曜日→休業、火曜日→営業、というかたちに入れ替えさせていただきます。

11月14日(月) 休業
11月15日(火) 通常営業 *平日時間

大変恐縮ですが、ご来店やご注文の際にはご注意いただけますよう宜しくお願い致します。

 

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SAINT JAMES – OUESSANT.

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SAINT JAMES の定番バスクシャツ、Ouessant (ウェッソン)が入荷しました。
今シーズンは好評がつづいているワイドボーダーのタイプと単色無地という組み合わせでオーダーしました。

定番カラーとシーズンカラー、個人的な気分や都合でそれぞれ楽しんでください!

 

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OUESSANT (ウェッソン)は、SAINT JAMES の定番バスクシャツです。

バスクシャツとは、漁師や海兵隊など海の上での仕事に従事する人々がある種のユニフォームとして古くから愛した伝統的なアイテムです。

洗ってくたびれても味のある肉厚のコットン地、バスクシャツの象徴であるボートネックに、9分丈くらいの袖。大昔から今に至るまで、質感やかたちをほとんど変えずに多くの人々に愛用されています。

ファッションアイテムとしての楽しみも幅広く、用意された豊富なカラーバリエーションも手伝って、本当にさまざまな着こなしが、年齢性別を問わず、またスタイル層を問わずに楽しまれています。

自分の好きな色を、好きなように着る、そしてボロボロになっても着る、というのがウェッソンの正しい楽しみ方です。

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SAINT JAMES – OUESSANT
size : T3 / T4 / T5
price : 10,000 (+tax)

SAINT JAMES – OUESSANT Wide Border
size : T3 / T4 / T5
price : 11,800 (+tax)

 

ワイドボーダーもソリッドも、今季新色が非常にいいところを突いているように思います。
暑さがゆるみはじめて、ぼちぼち雰囲気を変えないとと思った時に、ウェッソンはもってこいのアイテムではないでしょうか。
まだ秋支度の買い物に手を出していない人には、第一歩のアイテムとしてもおすすめです!

 

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SAINT JAMES – PIRIAC.

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SAINT JAMES の 半袖Tee、PIRIAC が今年も入荷しました。
Fuzz では数年来の夏の恒例、定番のボートネックTシャツです。

 

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薄地コットンのサラサラ生地に、半袖としてはやや長い袖(四分くらい)、そして何と言ってもボートネック、これが特徴です。

 

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今季も定番からシーズンカラーまで、それなりのボリュームで揃えています。
ありきたり?という心配を吹き飛ばすくらいの力がある定番色、そしてまた定番色あってのシーズンカラー、各々の都合、気分に応じて手を伸ばしていただけたらと思います。

 

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ボーダーに限らず、単色無地もなんとも言えない別の魅力があります。
無地のボートネックは実は意外とないので存在としても貴重ですね。

SAINT JAMES – PIRIAC
col : Many
size : T3 / T4 / T5
price : 6,300 (+tax)

 

白地にネイビーとかブルーとか、逆にまったくの定番カラーなどが特に、存在感がすごいような気がします。こちら側の見方なのでしょうが。。

 

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New Arrivals.

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FUJITO から新作パンツが届いています。
秋冬にも展開がありました Fatigue Easy Pants を今季 Version で。

 

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生地はコットン素材でバックサテンとなります。
適度にスラブ調の表情がありつつ、強度もしっかりしたものがあり、パンツに相応しいファブリックです。標準的な厚さ、ウエイトですが、春夏向けということもあり、多少、春夏寄りの質感です。

 

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シルエットは細身のストレートです。ウエストがベルトレスでも穿けるという意味でイージーパンツということになりますが、さほどリラックス感が漂うものでもありません。
無造作な感じ、気楽な感じ、スタイリッシュな感じ、3者のバランスをうまくとった FUJITO 流の着地点です。着合わせの幅も広く、普通に格好よく穿けます。

FUJITO – Fatigue Easy Pants
col : Khaki
size : 30 / 32 / 34
price : 18,000 (+tax)

 

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昨日のバイカラーのバスクシャツにつづき、Glacon コットンカーディガンです。
こちらは Fuzz の中ではおなじみの定番アイテムですが、昨シーズンは発注をしていませんでしたので、久しぶりの登場となります。

 

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ショールカラーのコットンカーディガンということで、いくつかある他ブランドのカーディガンとはまた違った印象です。着丈、袖丈がやや長めというバランスで、シルエットバランスも全然違ってきますので、かたち等の相性含め、いろいろと選択の幅が広がるのではないでしょうか。

 

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素材はコットン100%のフライス生地。
SAINT JAMES、quotidien と同様の伸縮性に優れたソフトな生地となります。
着心地もとてもいい感じです。

Glacon – Cotton Rib Shawl Collar Cardigan
col : Grey / Navy
size : 2 / 3
price : 10,000 (+tax)

 

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SAINT JAMES、Ouessant (ウェッソン)のワイドボーダーです。
初夏シーズン向けは白ベースのボーダーになります。

 

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春が待ち遠しくなるような清々しさですね。

SAINT JAMES – OUESSANT Wide Border
col : Neige*Noir / Neige*Marine / Neige*Gris
size : T3 / T4 / T5
price : 11,800 (+tax)

 

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