SOUTIENCOL – Shirts.

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SOUTIENCOL の定番と新作のシャツが入荷しました。

新しいシーズンの幕開けにはやや早いかもしれませんが、春を意識した時点でまず意識するであろう定番的なクラシック・シャツの品々です。

 

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まず偉大な定番、Ivy League の Thomas Mason Ox のホワイト。
Fuzz では白シャツの一番手という存在で、シャツ愛好家が満足を感じられるクオリティの絶対的な存在です。

 

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微かに光沢感があり、見た目にも高級感の感じられるトーマス・メイソンのコットンオックスの生地は、洗濯を重ねてもなかなかヤレず、質感の好さを長い期間にわたってキープします。
ラフなスタイル向けのごわごわしたコットンオックスでなく、しなやかなタッチのオックス地ですので、ある程度のドレススタイルまで問題なくこなします。

“シャツはきちっと着る” というスタイルの人には特におすすめできる美しいシャツです。

SOUTIENCOL – IVY LEAGUE *Thomas Mason OX
col : White
size : 1 / 2 / 3
price : 17,000 (+tax)

 

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同じく Ivy League、Thomas Mason ファブリックの、こちらはコットンブロードのスモールギンガムチェック。
しばらくの期間、ブランドとして定番展開していく方針になったようで嬉しい限りです。

 

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前述のオックス同様、年間通して活躍するブロード生地で、しかもギンガムチェックのシャツ。
着まわしの幅は広く、清潔感のあるコーディネイトには欠かせない類のシャツではないでしょうか。
特にこのスモールギンガム柄は、無地のシャツと似たような感覚で使えてしまう、メンズには無くてはならないと言えるような万能柄であると思います。

SOUTIENCOL – IVY LEAGUE *Thomas Mason Small Gingham 
col : Navy / Lt.Blue
size : 1 / 2 / 3
price : 17,000 (+tax)

 

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こちらはラウンドカラーがおなじみの Abbey Road 、タイプライタークロス。
細番手の糸を緊密に織ってつくられるタイプライタークロスは、シャリ感、ハリ感のある質感に、生地のウエイトが軽いことから生まれるふわり感が特徴です。

まったくのシーズンレスと言っていい生地ですが、どちらかというと春に着たいなぁと思わせる質感です。

 

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ジャケットやコートと軽やかに合わせたい、そして暖かくなったら、一枚で。
丸襟シャツの着こなしの幅をさらに広げてくれる予感です。

SOUTIENCOL – Abbey Road *Typewriter
col : White
size : 1 / 2 / 3
price : 15,000 (+tax)

 

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おなじタイプライターの生地で、バンドカラーシャツ。
これまで Band Collar という名前のモデルがあり、これはプルオーバーシャツでしたが、こちらは今シーズンに生まれた新しいモデルとして、前開きのバンドカラーシャツとなります。

こちらもプルオーバータイプのモデルの性質を継承し、ややリラックス感のあるテイストで仕上げています。

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SOUTIENCOL のバンドカラーは、“付け襟を外した状態のバンドカラー” というルーツに則って本格的につくられています。
一概にバンドカラーと言っても、スタンドカラーやマオカラーなど、ルーツや文脈を異にして微妙にニュアンスの違いがあったりするので面白いです。

SOUTIENCOL – New Band Collar *Typewriter
col : White
size : 1 / 2 / 3
price : 15,800 (+tax)

 

ついに本格的な冬になったという感じで、これからが長く厳しい本当の冬です。
ですから、まだもう少しの間、コートやニットを気にしていただきたいと思います。

もう少し先、もうさすがに寒いのは勘弁してくれ、という寒さ真っ盛り、冬のど真ん中くらいのタイミングが実は本格的な春シーズンのスタートではないかと思います。
そのタイミングでしっかり新しい季節の品々が並んでいるよう、今のうちからご紹介を進めていきます。

 

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SOUTIENCOL – MMMMM Slip On.

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SOUTIENCOL より届きました、MMMMM Slip On ステンカラーコートです。

今年はやります、スリップ・オン。
ブランドを代表する本格派コートです。

 

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まずは詳細を。
オンラインショップのところで書いた商品説明の文章を転載します。

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SOUTIENCOL のマスターピースと呼ばれ長年展開されているステンカラーコート “Slip On”。
SOUTIENCOL の別ラインとしてドレスやフォーマルを含む トラッドアイテムをひとくくりにした MMMMM (エムゴ) Black Label のクレジットが付きます。

ファブリックはクラシックなイタリア製バーバリークロス(コットンギャバジン)。 しっかり目が詰まり、滑らかで強靭な生地となります。

Slip On が評価される大きなポイントでもあるラグランスリーブのナチュラルショルダーは、肩から袖にかけて自然な曲線を描き、肩の大きい、小さいを問わずに美しく見せます。ジャケットの上からのオーバーコートとして定義されていますので、アームホールは相応の大きさがございますが、この肩まわりの秀逸なパターンニングによって、ばたつかず、ジャケットを着ても、着ていない状態でも美しいシルエットをつくり出してくれます。
スリーブは一枚袖のつくりで、これもこだわりのディテールとなりますが、シームを最低限にすることでより美しく見せるためのものです。

 

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ボタン留めのデタッチャブルのライナー、袖口のベルトの仕様、クラシックなAラインシルエット、などなど、すべてがクラシックな仕様でつくられており、流行に左右されずに、時代の変化にも揺るがない内容となっており、 20年前からパターンやディテールを変えずにつくりつづけられていることがこれを証明しています。

確かな品質、トラディショナルなディテール、そしてSOUTIENCOL の真骨頂でもあるベストバランスなシルエットと3拍子揃い、間違いなく長く愛用していただけるコートであると言えます。
カーキカラーは、全体に馴染ませ、多少のアタリを出すことを目的に、生地の段階で洗いをかけています。

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一切の妥協を許さず、デザイナー渾身のディテールを詰め込んだという、自他共に認めるブランドのマスターピースと呼ばれるアイテムです。

縫製には高い技術が要求されるため、生産の部分で常にシリアスな問題を抱えざるをえないという事情があり、毎年入荷が遅れます。

つくる方としてはあまり歓迎したくない難しい仕様が多く、工場は泣きます。ブランドの側としてはそんな工場とのやりとりで消耗し、泣いたり怒ったりします。販売する僕らのようなお店は、季節も差し迫ったところへ納品が遅れ、やはり泣いたり怒ったりします。

毎年待っているお客さんがいるために、こういうことが懲りずに毎年繰り返されているわけですが、20年続くアイテムの凄みというのは、実はこういう舞台裏の修羅場を継続してきたことにも一端があるような気がします。

 

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SOUTIENCOL – MMMMM – Slip On
col : Khaki / Navy
size : 44 / 46 / 48
price : 89,000 (+tax)

 

とって付けたような背景やストーリーではなく、リアルな長い歴史があります。
そういったアイテムというのは、少しずつ興味を増しながら、何年かかけて決めるというのも自然なことなのかもしれません。

今季、熟す人、待っています!

 

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SOUTIENCOL – Shirts.

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SOUTIENCOL のシャツがようやく出揃いました。
生産遅れがあって遅れていたのですが、一気に入荷してきました!

 

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今シーズンからのまったくの新作型となります Classic というモデルは、canclini のちょっと変わった色合いのギンガムチェック。生地厚はさほどでもないですが、ソフトで微かな起毛感があります。
ジャケットなどとの色あわせもしやすそうで、非常にいい感じです。

 

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やや小ぶりな襟で、先端がラウンドしているのがデザイン的な特徴となります。
SOUTIENCOL シャツの象徴はボタンダウンですが、たまにはこんなのもいいですね。
ボタンダウンお腹いっぱいという人もぼちぼちいらっしゃると思うので、新感覚を楽しんでください。

SOUTIENCOL – Classic *canclini Check
col : White / Navy
size : 1 / 2 / 3
price : 17,800 (+tax)

 

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こちらは丸襟モデルの Abbey Road、清潔感のあるグラフチェックで。
国産のコットンブロードとなります。

 

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反転カラー2色での展開となりますが、実はこれ、本来は身頃・袖・襟で色を違えて組み合わせたクレイジーパターンの製品だったのですが、できれば正気で、、とお願いした Fuzz のちょっとした別注品です。(他の店でも同じことしているかもしれませんが)

そういうわけで、おとなしめの正統派なイメージで落ち着いています。

SOUTIENCOL – Abbey Road *Graph Check
col : White / Navy
size : 1 / 2 / 3
price : 15,800 (+tax)

 

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こちらはシャーリングの加工があるのか、波打つナチュラルな生地感が心地好いビエラチェックの Ivy League です。

 

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あまり見たことない感じでありながら、色合いは使いやすそうです。普段着とか日常着としては、実はこういうタイプのシャツが大活躍するのだと思います。

SOUTIENCOL – vy League *Viera Check
col : White / Navy
size : 1 / 2 / 3
price : 15,800 (+tax)

 

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San Francisco でネルシャツです。
こちらはイタリアの canclini の上質ファブリック。

 

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アメカジテイストのネルシャツとは一線を画す、いわゆる大人のネルシャツ。
質感、色柄の雰囲気、抜群です。

SOUTIENCOL – San Francisco *canclini Flannel
col : White / Navy
size : 1 / 2 / 3
price : 17,800 (+tax)

 

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SOUTIENCOL のシャツは今シーズンも自信アリ。
相変わらずおすすめです。

 

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New Arrivals.

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イタリアのファクトリーブランド、eterno のボンバージャケット。
eterno は Fuzz 初登場です。

● eterno
1972年創業、イタリアのファクトリーブランドです。元々はテキスタイルメーカーとしてスタートしましたが、トップの代替わりを機に縫製まで事業を広げ、現在ではイギリスの大手ブランドなどの OEM生産も手がけています。

 

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ヨーロッパ的なニュアンスを感じる丸リブ襟のボンバージャケットです。
ヨーロッパ古着に触れたことのある人なら PIN とくるかもしれません。レザーやスエードの素材が多かったと思いますが、この態のジャケットはイタリアやフランス、ドイツなど、ヨーロッパ全域でよく見るかたちです。
Oliver Spencer などは今でも現行モデルでこのタイプがありますし、あちらの人たちにはよく馴染んだジャケットなのでしょう。

 

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今回、コットンモールスキンの生地が使われていることも秀逸です。
なんとなくスエード的なニュアンスを感じなくもなく。

 

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このタイプ、日本では OSSAN 的なニュアンスを感じさせやすいのでしょうか、ありそうでないと言いますか、あまりメジャーではないと思います。
その分、着てしまえば、良くも悪くも西洋の独特なニュアンスが現れて、ある種のスタイルを感じさせてくれる類のジャケットであると言えるのではないでしょうか。

高めのウエスト位置で、細身のデニムと無造作に合わせたい感じ。
もしくは堂々とおっさん的ニュアンスを全開にして合わせたい感じ。

 

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ファブリックの質感など非常にいい感じで、総裏の二重仕立て。しっかりしたミドルウェイトのジャケットです。

eterno – Moleskin Bomber Jacket
col : Navy
size : S / M / L
price : 29,000 (+tax)

 

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ARMEN からは春夏にも展開したコートを別生地で。
今回はしっかりした厚さのあるコットンドリルで、フレンチワークのモールスキンに近い雰囲気となっています。

 

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このコート、前回も言ったと思いますが、襟やシルエットのバランスが非常に好く、いろいろな着方ができるベーシック・コートとしておすすめです。

『フレンチワーク』 がベースのカジュアルなステンカラータイプなので、かしこまらない、ラフなコートスタイルを中心に、いろいろな着こなしをしていただけるはず。

 

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製品染めということもあって、生地には微かな起毛感と浪打感が見られます。
コットンの一枚仕立てなので洗濯機で丸洗いも可能ですが、後染め製品ということではじめの数回は単独洗いをおすすめします。

 

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シンプルでバランスの好いコートですが、つまらない感じではありません。 ARMEN ならではのニュアンスが備わり、ただものではない雰囲気がしっかりとあります。

ARMEN – Cotton Work Coat
col : Black
size : 1 / 2 / 3
price : 32,000 (+tax)

 

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SOUTIENCOL からはシャツが1型。
モデルは今回もサンフランシスコで、Thomas Mason の起毛コットンツイル、タータンチェック。

 

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SOUTIENCOL らしいチェック、これぞ、という雰囲気。
SOUTIENCOL の基本と言ってもいいのではないでしょうか。

今回は水洗い後のプレスは無しで、洗いざらしで上げています。

SOUTIENCOL – San Francisco
col : Navy Check
size : 1 / 2 / 3
price : 17,800 (+tax)

 

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New Arrivals.

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arbre より、定番のスラックスが入荷してきました。
旧型は惜しまれつつ終了の運びとなり、今回からスリムフィット型のみの展開となります。

 

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ここまで例年、秋冬はウールフラノが定番という位置づけでしたが、今年はやや趣を異にして、目の細かいサージとなりました。
こちらは表面がつるりとしていて、トロピカルウールをもう少し打ち込んで厚くしたような感じ。薄からず厚からずで、春夏とか秋冬でなく、『通年』 というイメージの地厚です。

 

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色も定番的なミディアムグレーとチャコールグレーの2色となります。
スラックスとしては鉄壁の定番色で、ありきたりとかつまらないとかいう文句を吹き飛ばすほどの間違いなさであると思います。

 

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男子たるもの、無くてはならないグレースラックス。
ジャケパンはもちろんですが、スニーカー合わせ、バスクシャツ合わせ、フレンチワークジャケット合わせ、ミリタリージャケット合わせ、ヴィンテージジャージ合わせ、等々、カジュアルな使い方も強くおすすめしたい普遍的な、、、

このくだり、前回も言いました。笑

普段からジャケパンをやる人には余計な説明は不要でしょうが、普段そうでもない、カジュアル志向の人にも是非取り入れていただきたいアイテムです。
具体的には、スプリングコートやスタン・スミスなどのテニスシューズ系スニーカーと合わせたり、ラブルールのカバーオールと合わせていただきたい、というのが前々からこっそり奨励している着合わせです。
ベーシックなアイテムを小突きまわして楽しみましょう。

 

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arbre – New Basic Trousers *Serge
col : Grey / Charcoal Grey
size : 44 / 46 / 48
price : 15,800 (+tax)

 

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SOUTIENCOL の新作シャツも1型届いています。

San Francisco のモデルで、Thomas Mason のブロード、ブラウンギンガムです。
ブラウンのギンガムチェックは僕も所有していますが、ネイビー系のジャケットやボトムと色合わせのバランスが好いので重宝しています。
すごく上品なコーディネイトをつくれる色柄ではないでしょうか。

 

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SOUTIENCOL – San Francisco *Thomas Mason Gingham
col : Brown
size : 1 / 2 / 3
price : 17,000 (+tax)

 

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Ordinary fits からはこちらも定番、Swing Parka が入荷しています。

コットンタイプライターという軽めの生地によるライトアウターということで、今時分の端境期に活躍してくれる優れものです。
今シーズンはインクとベージュの2色をセレクトしました。

 

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ややふんわりとしたシルエットで、シャツとそう変わらないくらいのウエイトのジャケットです。
気取らないラフなスタイルで簡単に合わせてしまえるジャケットは、意外と困ったりするポイントだったりするもので、このジャケットが生き残る訳がなるほどと分かります。

Ordinary fits – Swing Parka
col : Beige / Ink
size : 1 / 2
price : 18,000 (+tax)

 

入荷の方も、お客さんたちの方も、だいぶ勢いが出てきて、忙しくなってきました。
そのためオンラインショップへの商品掲載がちょっと遅れてしまっていますが、おっつけやっていきますのでお許しください。

天候の方がなかなかですが、週末、みなさんのご来店をお待ちしています!

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