New Arrivals.

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SOUTIENCOL のリネンシャツが届いています。
ここ数年、SOUTIENCOL の春夏といえば欠かせない存在となっているリネンの Remake Polo (プルオーバーシャツ) ですが、定番のホワイト無地と合わせて、スペシャル・バージョンをご紹介します。

 

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2017年、SOUTIENCOL はブランド創設25年を迎えました。
そこで25周年を記念して、デザイナーの三浦氏が絶大な信頼を寄せ、また長年にわたって慣れ親しんでいるイタリアの生地メーカー CANCLINI に生地を特注し、おなじみのプルオーバーシャツ Remake Polo をつくりました。

 

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当然のことながら、あまりにも SOUTIENCOL らしい色柄のチェック。ブラックを基調としている点がポイントでしょう。

 

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それにしても、25周年とは恐れ入りました。
三浦さんはじめ、SOUTIENCOL スタッフの皆様には、心よりお祝い申し上げつつ、このブログをご覧のみなさんには、この商品を心よりおすすめ申し上げます。

SOUTIENCOL – Remake Polo *CancliniLinen
col :  Anniversary Check
size : 1 / 2 / 3
price : 19,800 (+tax)

 

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こちらが長年つづく定番中の定番、CANCLINI リネンのホワイト無地。

James Mortimer で採用されているアイリッシュリネンに比べて、薄地で繊細な印象です。ぶりんとした生地でなく、ふわっとした感じ。

 

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SOUTIENCOL – Remake Polo *CancliniLinen
col :  White
size : 1 / 2 / 3
price : 17,000 (+tax)

 

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Ordinary fits からも新作入荷です。
新定番になるか、2年目の One Mile Cardigan は、昨年とは生地が変わり、今季はコットンダブルガーゼで登場。
通気性が好く、ふんわり質感で肌触りがやさしい春夏らしいファブリックとなります。

 

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ニットのカーディガンとは違い、布帛のカーディガンとなります。
ですから、シャツを着る感覚で羽織るカーディガンという意味合いになり、どちらかというと、Tシャツの上に羽織ることがしっくりくるような印象です。

 

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シルエットはゆったりめで、裾のカットもシャツのようにラウンドしています。
シャツを着てキリッと着るVカーディガンはニット系生地に任せて、このカーディガンはゆるっと着るようなイメージです。

ちょっとそこまで、などの着飾るまではいかないお出かけ着としてのワンマイルウェア。こういう感覚で揃える洋服もあっていいと思います。

Ordinary fits – New One Mile Cardigan
col : Navy
size : 1 / 2 / 3
price : 16,000 (+tax)

 

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New Arrivals.

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SOUTIENCOL より、新作のテーラードジャケットが入荷しました。
薄手ウールサキソニーの生地で、サイドベンツのブリティッシュテイストをベースにしたシンプルなジャケットです。

SOUTIENCOL らしい端正なフォルムに、春らしい軽くて爽やかな生地がよくマッチした“ニュー・ベーシック” なアイテムです。

 

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今作は、“こだわり” を盛り込み過ぎず、あえて簡素なディテールワークにしています。
重々しい雰囲気にならないよう、クセを無くして合わせやすさを備えるよう、プライスが抑えられるよう、などのいくつかの理由で、SOUTIENCOL にもこういうジャケットがあっていいのではないかということでつくられました。

かといっても完全なイージージャケットではなく、テーラードジャケット専門ファクトリーで縫われた立体感のある本格派のジャケットではあります。
ブランドとして得意なことをあえて封印したようなところもありますが、Fuzz としては大歓迎で、勇気ある引き算を高く評価したいと思います。

SOUTIENCOL – Tailored Jacket
col : Navy
size : 1 / 2 / 3
price : 39,000 (+tax)

 

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arbre のドッグイヤーカラーのブルゾン、リネン。
昨秋にコーデュロイで好評だったジャケットの素材違い、春版となります。

 

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単色ネイビーとブラックウォッチ。
アイビー風味のトラッド・カジュアルな春ジャケットで、男らしさを感じます。
カットソーの上からラフに羽織るのも様になる雰囲気です。

 

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arbre – Dog Ear Linen Blouson
col : Navy / Black Watch
size : 2 / 3 / 4
price : 21,000 (+tax)

 

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FUJITO からは春ニットが届いています。
コットンとリネンが混じったドライタッチな薄手ニットは、春ニットだけでなく、サマーニットというニュアンスも感じさせ、ややゆったりしたシルエットも相まって、適度なリラックス感をもって爽やかに合わせていただけます。

 

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本当に “さらり” という感じで着る軽やかなニットです。シンプルなボーダー柄ですが、ニットアイテムだからでしょう、さりげなく気が利いているように映ります。

FUJITO – Border Knit Sweater
col : Grey / Navy
size : S / M / L
price : 18,000 (+tax)

 

気の早いアイテムの入荷が続きますが、この時期は入荷とご紹介の順番はごちゃごちゃになりますので、あしからず。

いいかげん春が待ちきれなくなってきて、僕はいよいよ鉢に種を蒔き、庭に苗を植え、園芸を開始してしまいました。
今年はトマトに変わってオクラ、絹さや、スナップえんどうを投入しました。

 

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SOUTIENCOL – Shirts.

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SOUTIENCOL の定番と新作のシャツが入荷しました。

新しいシーズンの幕開けにはやや早いかもしれませんが、春を意識した時点でまず意識するであろう定番的なクラシック・シャツの品々です。

 

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まず偉大な定番、Ivy League の Thomas Mason Ox のホワイト。
Fuzz では白シャツの一番手という存在で、シャツ愛好家が満足を感じられるクオリティの絶対的な存在です。

 

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微かに光沢感があり、見た目にも高級感の感じられるトーマス・メイソンのコットンオックスの生地は、洗濯を重ねてもなかなかヤレず、質感の好さを長い期間にわたってキープします。
ラフなスタイル向けのごわごわしたコットンオックスでなく、しなやかなタッチのオックス地ですので、ある程度のドレススタイルまで問題なくこなします。

“シャツはきちっと着る” というスタイルの人には特におすすめできる美しいシャツです。

SOUTIENCOL – IVY LEAGUE *Thomas Mason OX
col : White
size : 1 / 2 / 3
price : 17,000 (+tax)

 

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同じく Ivy League、Thomas Mason ファブリックの、こちらはコットンブロードのスモールギンガムチェック。
しばらくの期間、ブランドとして定番展開していく方針になったようで嬉しい限りです。

 

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前述のオックス同様、年間通して活躍するブロード生地で、しかもギンガムチェックのシャツ。
着まわしの幅は広く、清潔感のあるコーディネイトには欠かせない類のシャツではないでしょうか。
特にこのスモールギンガム柄は、無地のシャツと似たような感覚で使えてしまう、メンズには無くてはならないと言えるような万能柄であると思います。

SOUTIENCOL – IVY LEAGUE *Thomas Mason Small Gingham 
col : Navy / Lt.Blue
size : 1 / 2 / 3
price : 17,000 (+tax)

 

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こちらはラウンドカラーがおなじみの Abbey Road 、タイプライタークロス。
細番手の糸を緊密に織ってつくられるタイプライタークロスは、シャリ感、ハリ感のある質感に、生地のウエイトが軽いことから生まれるふわり感が特徴です。

まったくのシーズンレスと言っていい生地ですが、どちらかというと春に着たいなぁと思わせる質感です。

 

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ジャケットやコートと軽やかに合わせたい、そして暖かくなったら、一枚で。
丸襟シャツの着こなしの幅をさらに広げてくれる予感です。

SOUTIENCOL – Abbey Road *Typewriter
col : White
size : 1 / 2 / 3
price : 15,000 (+tax)

 

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おなじタイプライターの生地で、バンドカラーシャツ。
これまで Band Collar という名前のモデルがあり、これはプルオーバーシャツでしたが、こちらは今シーズンに生まれた新しいモデルとして、前開きのバンドカラーシャツとなります。

こちらもプルオーバータイプのモデルの性質を継承し、ややリラックス感のあるテイストで仕上げています。

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SOUTIENCOL のバンドカラーは、“付け襟を外した状態のバンドカラー” というルーツに則って本格的につくられています。
一概にバンドカラーと言っても、スタンドカラーやマオカラーなど、ルーツや文脈を異にして微妙にニュアンスの違いがあったりするので面白いです。

SOUTIENCOL – New Band Collar *Typewriter
col : White
size : 1 / 2 / 3
price : 15,800 (+tax)

 

ついに本格的な冬になったという感じで、これからが長く厳しい本当の冬です。
ですから、まだもう少しの間、コートやニットを気にしていただきたいと思います。

もう少し先、もうさすがに寒いのは勘弁してくれ、という寒さ真っ盛り、冬のど真ん中くらいのタイミングが実は本格的な春シーズンのスタートではないかと思います。
そのタイミングでしっかり新しい季節の品々が並んでいるよう、今のうちからご紹介を進めていきます。

 

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SOUTIENCOL – MMMMM Slip On.

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SOUTIENCOL より届きました、MMMMM Slip On ステンカラーコートです。

今年はやります、スリップ・オン。
ブランドを代表する本格派コートです。

 

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まずは詳細を。
オンラインショップのところで書いた商品説明の文章を転載します。

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SOUTIENCOL のマスターピースと呼ばれ長年展開されているステンカラーコート “Slip On”。
SOUTIENCOL の別ラインとしてドレスやフォーマルを含む トラッドアイテムをひとくくりにした MMMMM (エムゴ) Black Label のクレジットが付きます。

ファブリックはクラシックなイタリア製バーバリークロス(コットンギャバジン)。 しっかり目が詰まり、滑らかで強靭な生地となります。

Slip On が評価される大きなポイントでもあるラグランスリーブのナチュラルショルダーは、肩から袖にかけて自然な曲線を描き、肩の大きい、小さいを問わずに美しく見せます。ジャケットの上からのオーバーコートとして定義されていますので、アームホールは相応の大きさがございますが、この肩まわりの秀逸なパターンニングによって、ばたつかず、ジャケットを着ても、着ていない状態でも美しいシルエットをつくり出してくれます。
スリーブは一枚袖のつくりで、これもこだわりのディテールとなりますが、シームを最低限にすることでより美しく見せるためのものです。

 

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ボタン留めのデタッチャブルのライナー、袖口のベルトの仕様、クラシックなAラインシルエット、などなど、すべてがクラシックな仕様でつくられており、流行に左右されずに、時代の変化にも揺るがない内容となっており、 20年前からパターンやディテールを変えずにつくりつづけられていることがこれを証明しています。

確かな品質、トラディショナルなディテール、そしてSOUTIENCOL の真骨頂でもあるベストバランスなシルエットと3拍子揃い、間違いなく長く愛用していただけるコートであると言えます。
カーキカラーは、全体に馴染ませ、多少のアタリを出すことを目的に、生地の段階で洗いをかけています。

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一切の妥協を許さず、デザイナー渾身のディテールを詰め込んだという、自他共に認めるブランドのマスターピースと呼ばれるアイテムです。

縫製には高い技術が要求されるため、生産の部分で常にシリアスな問題を抱えざるをえないという事情があり、毎年入荷が遅れます。

つくる方としてはあまり歓迎したくない難しい仕様が多く、工場は泣きます。ブランドの側としてはそんな工場とのやりとりで消耗し、泣いたり怒ったりします。販売する僕らのようなお店は、季節も差し迫ったところへ納品が遅れ、やはり泣いたり怒ったりします。

毎年待っているお客さんがいるために、こういうことが懲りずに毎年繰り返されているわけですが、20年続くアイテムの凄みというのは、実はこういう舞台裏の修羅場を継続してきたことにも一端があるような気がします。

 

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SOUTIENCOL – MMMMM – Slip On
col : Khaki / Navy
size : 44 / 46 / 48
price : 89,000 (+tax)

 

とって付けたような背景やストーリーではなく、リアルな長い歴史があります。
そういったアイテムというのは、少しずつ興味を増しながら、何年かかけて決めるというのも自然なことなのかもしれません。

今季、熟す人、待っています!

 

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SOUTIENCOL – Shirts.

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SOUTIENCOL のシャツがようやく出揃いました。
生産遅れがあって遅れていたのですが、一気に入荷してきました!

 

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今シーズンからのまったくの新作型となります Classic というモデルは、canclini のちょっと変わった色合いのギンガムチェック。生地厚はさほどでもないですが、ソフトで微かな起毛感があります。
ジャケットなどとの色あわせもしやすそうで、非常にいい感じです。

 

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やや小ぶりな襟で、先端がラウンドしているのがデザイン的な特徴となります。
SOUTIENCOL シャツの象徴はボタンダウンですが、たまにはこんなのもいいですね。
ボタンダウンお腹いっぱいという人もぼちぼちいらっしゃると思うので、新感覚を楽しんでください。

SOUTIENCOL – Classic *canclini Check
col : White / Navy
size : 1 / 2 / 3
price : 17,800 (+tax)

 

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こちらは丸襟モデルの Abbey Road、清潔感のあるグラフチェックで。
国産のコットンブロードとなります。

 

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反転カラー2色での展開となりますが、実はこれ、本来は身頃・袖・襟で色を違えて組み合わせたクレイジーパターンの製品だったのですが、できれば正気で、、とお願いした Fuzz のちょっとした別注品です。(他の店でも同じことしているかもしれませんが)

そういうわけで、おとなしめの正統派なイメージで落ち着いています。

SOUTIENCOL – Abbey Road *Graph Check
col : White / Navy
size : 1 / 2 / 3
price : 15,800 (+tax)

 

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こちらはシャーリングの加工があるのか、波打つナチュラルな生地感が心地好いビエラチェックの Ivy League です。

 

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あまり見たことない感じでありながら、色合いは使いやすそうです。普段着とか日常着としては、実はこういうタイプのシャツが大活躍するのだと思います。

SOUTIENCOL – vy League *Viera Check
col : White / Navy
size : 1 / 2 / 3
price : 15,800 (+tax)

 

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San Francisco でネルシャツです。
こちらはイタリアの canclini の上質ファブリック。

 

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アメカジテイストのネルシャツとは一線を画す、いわゆる大人のネルシャツ。
質感、色柄の雰囲気、抜群です。

SOUTIENCOL – San Francisco *canclini Flannel
col : White / Navy
size : 1 / 2 / 3
price : 17,800 (+tax)

 

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SOUTIENCOL のシャツは今シーズンも自信アリ。
相変わらずおすすめです。

 

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