| 2008/5/7 |
| ●
ゴールデンウィーク、終わりましたね。
きっちりとゴールデンな気分を味わえたでしょうか?
しかし連休というのは、どれだけ続いても足りないと思ってしまうものですよね。
え? もう終わり? という感じで。
連休の最後の夜の切なさに関しては僕も理解しております。
現実に戻ってしまえばなんてことないのに、その直前までは滅入ってしまう感じ、
ええ、わかりますよ。
けれど、その切なさが大きな人ほど、連休前にテンションが上がる人でもあると
思うんですよね。
切なさの大きさは、連休前のワクワクの大きさを示すのではないかと。
楽しみにしなければ、切なさも感じないですから。
おっと、どうやら 『喜びと悲しみは表裏一体論』 に発展しそうです。
日々の生活において、喜びの分だけ悲しみがあるということを覚悟していなくては
いけないし、悲しみの分だけ喜びがあるという希望を持っていなくてはいけない、
という、名もなき先人達がなんとなく伝え残した有名な理論です。
そんなにうまく同じ分量になるか、と思いますが、これがなるんですよね。
喜びも悲しみもマインドの問題なわけですから、楽しいことばかりが続いてしまうと、それは楽しいことでは無くなってきて、喜びは得にくくなります。
他方で、そんなエンジョイライクなことを続けていたのだから、ちょっと悪いことが
起こると不幸感も大きく感じてしまいます。
現実的な現象が幸せそうであれ、不幸そうであれ、マインド内のバランスは
誰でも全く同じものなのです。
そう、キムタクも、イチローも、JJサニー千葉も、僕も、あなたも。
違いというのは振り幅ですからね。
プラスとマイナスでトータルしたら一緒です、一緒。
話がどこへ行ったのかわからなくなりましたが、まとめましょう。
要するに、連休できない僕、いっぱい休んでた人、ウラヤマシイ、
ダケド、シット、スルノ、ミットモナイ、、、、、
|
| ●
井上康生が敗れました。
そして残念ながら引退ですってね。
シドニーオリンピックの、あの “反りガッツポーズ” の時の感動が忘れられずに、
強い康生選手が戻ってくるのを待っていたのは僕だけじゃなかったと思います。
本当にあの時は強かった。
『歴代・世界を相手にしても負けるが気しない日本人アスリート・ランキング』
というのがもしあったら、シドニー前後の井上康生はかなり上位にランクされる
と思います。
おとと、このランキング、おもしろい趣旨ですね。
田村(谷)亮子選手はもちろん入ってきますね。
スキー・ジャンプの船木選手もすごかった。(まだまだ復活を期待したいですね)
ノルディック複合、荻原健司、この人がトップですかねぇ。
女子レスリングの吉田選手もトップを争いますか。
スケートの清水選手、女子マラソンの高橋選手、野口選手、、
まだまだいそうですね。
こんなことを考えていると、北京オリンピックが待ち遠しく感じてしまいますね〜。
心配事もたくさんありますけど、中国に。
スポーツの話だと、あとはあれですね、伊達選手。
やめる選手もいれば復活する選手もいます。
“クルム伊達” ってことになってて、何だと思いましたが、あの人もすごい。
頑張っている人は輝かしくて、ああ、自分も頑張らなくてはと思います。
けれど、頑張らなくても卑下する必要は無いのだと、大人になってきて思うよう
になっているのが不思議なところです。
頑張りどころをきっちり見極めて、そこで頑張れば良いだろうと気付いてきたわけ
ですね。
最近では、今がデジタルカメラを買うタイミングだ、ということにも気付けるように
なったので、自分のデジタルカメラを買い換えようと思います。
皆様はきっと、シューズ類やポロシャツなんかを買い足していくタイミングだと思いますけど、そこらへんには気付いていますか?
ついでみたいな書き方になってしまいますが、FUZZには色々と夏に向けた品々が入ってきていますから、気付いてしまった方は、FUZZにも寄ってみて下さいね。
初夏の気持ちの良い季節ですからね。
買い物も気持ち良くすすみそうじゃあないですか。
|
|
 
スタッフ: K
担当業務
店頭接客
バイヤー
等々...
ブログ “ Hi
Fidelity ”
を書いていますので
そちらもよろしく
お願いします!

スタッフ: ま
担当業務
ウェブサイト管理
商品管理
等々...
ブログのやり方が
解からないので
こちらのコーナー
の担当となりました
頑張ります!
|